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    HUAWEI

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    1: モバ速@名無し 2020/12/09(水) 17:50:00.48 ID:CAP_USER
    Huaweiが中国のAI大手Megviiと協力して「ウイグル人アラーム」を開発していたことが機密文書から判明

     中国の通信機器大手Huaweiが、北京を拠点とする画像認識や人工知能(AI)のベンダーであるMegviiと共同で、ウイグル人を追跡する顔認証システムを開発していたと報じられています。

     Huawei / Megvii Uyghur Alarms
     https://ipvm.com/reports/huawei-megvii-uygur

     Huawei tested AI software that could recognize Uighur minorities and alert police, report says - The Washington Post
     https://www.washingtonpost.com/technology/2020/12/08/huawei-tested-ai-software-that-could-recognize-uighur-minorities-alert-police-report-says/

     調査団体・IPVMは2020年12月8日に、HuaweiとMegviiが顔認証技術を用いたウイグル人追跡システムを開発していたことが、ワシントン・ポストとの合同調査により判明したと報じました。

     IPVMが入手した2018年1月8日付けの「(PDFファイル)Huawei Video Cloud SolutionとMegvii動的顔認証の相互運用性テストレポート」という機密文書には、HuaweiとMegviiが共同で顔認識システムを開発していたことや、Huaweiが検証したMegviiの顔認識システムに、基本機能としてウイグル人を追跡する「ウイグル人アラーム」が盛り込まれていたことが記載されていました。

    このレポートではさらに、Megviiのシステムは顔認証を用いた属性分析により、年齢や性別だけでなく「民族」を判断することに成功したことも報告されています。


    このレポートは「機密文書」とされていますが、ワシントン・ポストによるとGoogle検索で見つけることが可能なHuaweiのサイト上で公開された状態になっていたとのこと。しかし、ワシントン・ポストとIPVMがHuaweiにコメントを求めた直後に、Huaweiのサイトから削除されました。

     ワシントン・ポストによると、HuaweiとMegviiはこのレポートが本物であることを認めているとのこと。
     ただし、Huaweiは取材に対し「このレポートに記載されているのは単なるテストに関するもので、実世界では使われていません。Huaweiは、事業を展開している全ての国や地域の法制度を順守しており、業界規定を満たす製品やソリューションだけを提供しています」と回答し、「ウイグル人アラーム」の使用を否定しました。

     また、MegviiもIPVMに対して「当社のソリューションは、民族をターゲットにしたり、ラベリングしたりするように設計ないしカスタマイズされることはありません。私たちの事業は、特定の人々のグループを監視することではなく、個人の幸福と安全に焦点を当てています」との声明を発表しています。

     一方、人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチのマヤ・ワン氏はワシントン・ポストに対し、「中国はAIによる監視をますます強化して、少数民族や抗議する人などを国家の脅威として追跡しています。そして、中国による監視技術は、同国におけるマイノリティ迫害の枠を超えて、マイノリティを犯罪者に仕立て上げたい他の国々でも使用されるようになるでしょう」と話して、中国の監視技術は中国のみならず世界中に広がりつつあるとの見方を示しました。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    Gigazine 2020年12月09日 11時13分
    https://gigazine.net/news/20201209-huawei-megvii-uygur-surveillance-facial-recognition/

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    1: モバ速@名無し 2020/11/17(火) 21:39:50.80 ID:nOeK6Lxk9
    中国の通信機器大手華為技術(ファーウェイ)は17日、自社ブランド「HONOR(オナー)」で展開する低価格帯のスマートフォン事業を売却すると発表した。米政府による禁輸措置で半導体調達が難しくなる中、生き残りを懸けて事業の整理を図る。

     ファーウェイは声明を出し、米政府の禁輸を念頭に「産業技術の持続的な獲得が不可能となった」と売却の理由を説明した。

     ファーウェイによると、オナーは2013年に若者向けに設立。年間の出荷台数は7千万台で、ファーウェイのスマホ全体の3割に当たる。30以上の代理店などが出資する会社に売却する。

    2020.11.17 19:35
    https://www.sankei.com/smp/world/news/201117/wor2011170018-s1.html




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    1: モバ速@名無し 2020/10/20(火) 12:19:31.91 ID:03zHHnQy9
    Huawei P40 Proレビュー。万人に推奨は到底不可能
    すまほん!!
    掲載日時: 2020/10/19(月) 20:31 文: そっぷる

     Huaweiは米国により制裁措置を受けています。その影響によりGMS(Googleサービス)がすべて利用できない状態になっています。そんなP40 Proは実用できるのか。そして端末の出来はどうなのか。レビューしていきます。

    (略)

    初期設定は意外とすんなり行きました。Huaweiアカウントは所持していたので、それでログインするだけでOK。思っていたより普通に使えるのではないか?と思っていたのもつかの間。アプリインストールから徐々に雲行きが怪しくなっていきます。

    GMS問題

     ご存知の通り、通常のAndroidスマートフォンならPlayストアからおおよそのアプリはダウンロードできます。しかし、P40 Proは制裁措置によりGMSがない状態です。その代わりにHuaweiが用意したHuawei App Galleryがあります。ここからアプリはダウンロードできるのですが、普段使っているアプリケーションはほぼ無い状態です。

     例えば筆者が頻繁に使うTwitterやInstagram、Discordといったアプリはありません。App Galleryにある有名なアプリはLINE、ヨドバシカメラ、など、かなり偏りがあります。

    (略)

     しかしHuawei端末では1Passwordがありません。そのため、TwitterやInstagramなど多くのアプリでパスワードを入力する必要があります。初めのうちは根気強く入力していましたが、3つ目のサービスを入力中に一旦、挫折してしまいました。

     ましてや新たにサービスへ登録しようとする場合、P40 Proでは1Passwordが使えないため、パスワードを記録することもできず、安易なパスワードになってしまいセキュリティが低くなってしまいます。

    (略)

    Twitter

     TwitterはAmazonからインストールできます。プッシュ通知は利用できません。通常のツイートや画像のツイート、RTやいいねなど通常機能は問題なく利用できました。

    (略)

    音楽サービス

     筆者はSpotifyを利用しています。しかしHuawei AppGallery、Amazon Appstoreともに、Spotifyはナシ。

    (略)

    YouTube

     YouTubeはブラウザで視聴できます。ただ、あくまでブラウザで再生しているだけなのでバックグラウンド再生もできず。また先程と同様キャスト機能も一切使えないので、筆者のようにNest HubにYouTube動画をキャストしてみることもできません。 PCレイアウトに変更してもできませんでした
    (略)

    メール

     デフォルトのメールサービスではGmailへログインが可能です。送受信はできるものの、リアルタイムのプッシュ通知は不可能。フェッチしかできません。

    (略)
    キャッシュレス

     一番人気のPayPayはインストールできません。またLINE Pay、楽天Payなどもインストールできません。AlipayやWeChat Payはありますが……日本人が使うのはちょっとハードルが高いですね。

    (略)
    ナビ/乗換案内

     ナビは選択肢がありません。Huawei AppGalleryでYahoo!がアプリを公開していたのですが、記事執筆中、すべて引き上げられていることを確認しました。

     公開されているのはNAVITIMEとジョルダンのアプリ。Huaweiデバイスでカーナビを使うならNAVITIME一択になりそうです。しかしGoogleマップやYahoo!乗換案内に慣れていると使いづらいところがあります。

    LINE

     日本の必須アプリLINE。HMS対応当初Huaweiが大々的にアピールしていたアプリですが、実際はGoogle Driveに依存しており、GMS非対応の本機はクラウドでのLINEトークの移行/バックアップは不可能です。

    続きはソース
    https://smhn.info/202010-p40-pro-review



    HUAWEI ファーウェイ 【防水】HUAWEI P40 Pro シルバーフロスト Kirin 990 6.58型・メモリ/ストレージ:8GB/256GB nanoSIM x2 GMS非対応 ドコモ / au / ソフトバンクSIM対応 SIMフリースマートフォン
    HUAWEI ファーウェイ 【防水】HUAWEI P40 Pro シルバーフロスト Kirin 990 6.58型・メモリ/ストレージ:8GB/256GB nanoSIM x2 GMS非対応 ドコモ / au / ソフトバンクSIM対応 SIMフリースマートフォン
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    1: モバ速@名無し 2020/10/15(木) 17:07:09.41 ID:8lxQoMOJ0
    Google使えないらしいが




    【【HUAWEI】今更ファーウェイのスマホ買うのってアリ?( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )】の続きを読む

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    1: モバ速@名無し 2020/10/15(木) 12:28:34.90 ID:LpyjujwT0● BE:789862737-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
    ファーウェイ、スマホ事業一部売却か ロイター報道
    2020/10/15
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64982860U0A011C2FFE000?s=5

    ロイター通信は14日、中国の華為技術(ファーウェイ)がスマートフォン事業の一部の売却を検討していると報じた。
    対象は低価格帯のブランド「HONOR(オナー)」で、売却額は最大で37億ドル(約3900億円)程度になる可能性がある。
    中国スマホ大手の小米(シャオミ)などが買収を検討中という。

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