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    キャッシュレス

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    1: モバ速@名無し 2020/10/22(木) 13:02:30.47 ID:KKbElAmj9
    「PayPay」でシステム障害、利用できないことも
    10/22(木) 12:39配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06c19c8c459b9f266e02714f0beed1a4bf5eac66

     22日昼、スマホ決済サービス「PayPay」でシステム障害が発生している。

     同社では12時時点で、障害のため、アプリが利用できないことがあると案内。復旧までしばらく待つよう案内している。

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    1: モバ速@名無し 2020/10/16(金) 18:17:29.93 ID:DGmZTf429
    東方新報/AFPBB 2020年10月13日 17:00
    https://www.afpbb.com/articles/-/3309000
    記事抜粋

    【10月13日 東方新報】帰国が決まった中国駐在の日本人サラリーマンが、
    日本人の駐在仲間にこぼす言葉がある。
    「あーあ、日本に帰ったら現金をいちいち触る生活にまた戻るのか。面倒くさいな」

     中国では現在、キャッシュレス化が社会のすみずみまで浸透し、
    よっぽどの田舎でなければ財布を持たないで暮らせる社会になっている。
    むしろ、「現金払いのみでは暮らせない社会」になった、と言った方が正確だろう。

     中国では2015年ごろからキャッシュレス決済が急激に普及した。
    クレジットカードではなく、銀行口座とひもづいたデビットカード型式で、
    スマートフォンによるモバイル決済が主流。
    IT企業大手阿里巴巴集団(アリババグループ、Alibaba Group)の開発した
    決済アプリ「支付宝(アリペイ、Alipay)」と、
    同じくIT企業騰訊(テンセント、Tencent)が開発した
    チャットアプリ「微信支付(ウィーチャットペイ、WeChat Pay)」が2強だ。(略)

     飲み屋での支払いも同様だ。日本人駐在員同士が飲み会を開き、最後に支払いの段になる。
    中国人なら飲み会の主催者や年配者など誰か1人が全額持つのが通例だが、
    日本人は中国でもやはり割り勘。
    そこで幹事が合計金額を人数で割り、
    「じゃあ、1人253元(約3982円)を私のスマホにウィーチャットペイで送ってください」
    と呼びかける。
    1人1人が自分のスマホで「253元」と数字を打ち込み、幹事のスマホに送信。
    幹事は集めた金額分を店にウィーチャットペイで支払う。
    この間、現金を渡したりお釣りを返したりすることはない。

     昼ご飯はスマホに入れた食配サービスアプリ「餓了麼(Ele.me)」などで注文し、
    遅くとも30分以内に食事が届くと、代金はスマホで支払い。
    外出中の移動も配車アプリ「滴滴出行(Didi Chuxing)」で車を呼び、スマホで料金を支払う。
    駐在日本人の妻は自分名義の口座がなく、出勤中の夫に
    「自宅にお米の配達を頼んだら、現金じゃなくてスマホでしかお金を受け取れないって言うの」
    と電話してくるような場合でも、
    夫が「じゃあ、今から君のスマホにウィーチャットでお金を送るよ」と伝えて、
    送金すれば解決する。

    (略)

     どうしてここまでキャッシュレス化が浸透したか。

     中国では市民の暮らしが豊かになり始めた2010年ごろからスマートフォンが一気に普及し、
    パソコンによるインターネットの普及時期を飛び越えて
    あっという間に「スマホ先進国」となった。
    そして中国政府は2015年に「インターネット+行動計画」という方針を発表。
    経済、金融から医療、生活までインターネットとあらゆる分野を結び付け、
    国家の成長戦略としてキャッシュレス決済を推進した。
    その前後に「アリペイ」が急速に広まり、
    「ウィーチャットペイ」が急速に追い上げを図った。
    バーコードリーダーもカード読み取り機もない街角の屋台でも、
    紙のQRコードさえカウンターに置けば客側がスマホで「ピッ」と読み込んで支払ってくれる。
    競争を続けるアリペイとウィーチャットペイは店舗から手数料を取らず、
    ビッグデータで利益を得る戦略を選んだので、キャッシュレス決済は瞬く間に浸透した。
    アップルペイやクイックペイなど外資系企業の浸透を防ぐことも、
    政府や中国企業にとってメリットがある。

     日本では「中国は偽札が多いからキャッシュレス決済が広まった」という見方があるが、
    実際に偽札をつかまされることはめったにない。
    それよりも、キャッシュレス決済は中国人の感性にフィットして広まった面がある。
    日本では「お金を粗末にすると罰が当たる」と言うように、お金を神聖視する面があるが、
    中国では「お金はあくまで道具、支払いの手段」という感覚だ。
    入院した知人のお見舞いに現金を渡したり、
    海外旅行に行く友人に数万円分のお金を預けて代理購入を依頼したり、
    お金の受け渡しのハードルが低い。

     ちょっとしたお祝い事で、知人・友人に数十元(数百円)程度の「紅包(ご祝儀)」を
    ウィーチャットペイで送ることもよくある。
    中国人独特の合理主義やコミュニケーションがデジタル社会と「相性が良い」ことが、
    完全キャッシュレス社会をもたらしたと言えるかもしれない。

    ★1 2020/10/16(金) 05:56:15.81
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602811533/




    【【完全キャッシュレス社会】中国 帰国する日本人サラリーマンがぼやく言葉は「現金面倒くさい」 スマホ決済で手数料を取らない】の続きを読む

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    1: モバ速@名無し 2020/10/11(日) 23:44:03.91 0
    iPhoneと比べたらセキュリティ弱いよね?

    【【キャッシュレス】Androidのスマホ使っている人はスマホで決済しているの?】の続きを読む

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    1: モバ速@名無し 2020/08/29(土) 07:43:07.19 ID:CAP_USER
    今や小売業にとってコード決済(QRコード決済、バーコード決済)戦略は、売り上げを左右しかねないほど重要になってきている。

    国内でコンビニエンスストアを2万店以上展開して、小売業をリードするセブン-イレブン・ジャパンは、自社の販売促進アプリ「セブン-イレブンアプリ」内の決済機能として、ソフトバンク系のコード決済「PayPay」(ペイペイ)を2020年10月以降に搭載する。
    コード決済戦略で出遅れたセブンにとって、ペイペイの導入は挽回のきっかけとなるか。

    ■独自アプリ内でPayPay導入

    セブン-イレブンアプリにペイペイが搭載されることで、アプリ画面上にペイペイの支払いバーコードが表示され、全国のセブン-イレブン店舗で決済が可能に…

    続きはソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ccde8cf7110602ddb6807c063a591fb1a18b3657

    【【キャッシュレス】黒歴史「7pay」から1年... PayPay連携を選んだセブン、巻き返しなるか】の続きを読む

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    1: モバ速@名無し 2020/09/16(水) 22:34:51.94 ID:CAP_USER
    決済サービスへのイオン銀行口座の新規登録受付およびチャージ(入金)の一時停止について |お知らせ|イオン銀行
    https://www.aeonbank.co.jp/news/2020/0916_01.html

    2020年9月16日
    決済サービスへのイオン銀行口座の新規登録受付およびチャージ(入金)の一時停止について
    資金移動業者さまが提供する決済サービスの一部において、お客さまが当行にお持ちの預金口座からの不正出金が発生したことを踏まえ、お客さまのご預金の安全を最優先に、当行が接続している以下の全ての資金移動業者さまとのサービスを一時的に停止することとし、準備が整い次第、順次、実施してまいります。

    一時停止するサービス
    口座振替サービスの新規登録受付
    チャージ(入金)


    対象となる決済サービス

    新たに停止するもの
    LINE Pay
    pring
    メルペイ
    PayPay

    既に停止済のもの
    ドコモ口座(d払い)
    Kyash


    当行では、お客さまにより一層、安心・安全にご利用いただくため、セキュリティを強化し、万全を期してまいります。
    なお、万一、身に覚えのないお取引があった場合は、以下のコールセンターまでご連絡をお願いいたします。

    また、各決済サービスにおいて、他の銀行やATM等からのチャージ方法が用意されていますので、各資金移動業者さまのホームページ等でご確認ください。
    お客さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

    よくいただくご質問(2020年9月16日20時時点)PDFファイルを開きます
    https://www.aeonbank.co.jp/news/2020/pdf/20200916_01.pdf

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